NEWS
2026.01.05
トップチーム

名 称 | ヤマハ発動機株式会社 (https://global.yamaha-motor.com/jp/) |
|---|---|
本社所在地 | 静岡県磐田市新貝2500番地 |
設 立 | 1955年7月1日 |
資本金 | 861億円(2024年9月末現在) |
代 表 | 代表取締役社長 設楽 元文 |
事業内容 | 輸送用機器等の製造、販売 |
「世界の人々に新たな感動を提供する」。この企業理念を実現するための活動は、ヤマハ発動機の事業の枠を超えたさまざまなフィールドでも展開されています。とりわけスポーツへの参加と親交は、当社が長期的に取り組んでいる代表的な企業活動のひとつです。ヤマハスタジアムを埋め尽くすサックスブルーのサポーターとともに、選手、スタッフが一丸となって挑戦を続ける、ジュビロ磐田の活動を応援することはまさしく私達が目指す「感動創造」の一つの象徴です。
昨年は最後まで粘り強く戦いましたが、J1昇格を逃し、悔しさが残るシーズンになりました。足りなかったものを見つめ直し、新体制の元、全力で戦う姿を見せてください。私たちは、挑戦し続けるあなたたちを信じています。来季こそ、応援してくれるサポーターの皆様と共に全員で必ずJ1復帰を果たしましょう!

名 称 | サーラグループ (https://www.sala.jp/) |
|---|---|
本社所在地 | 愛知県豊橋市駅前大通一丁目55番地サーラタワー |
設 立 | 1909年10月10日 |
主要会社 | 株式会社サーラコーポレーション |
代 表 | 神野 吾郎(株式会社サーラコーポレーション 代表取締役社長 兼 グループ代表・CEO) |
事業内容 | サーラグループは、毎日の生活や住まいなど個人の暮らしから、まちづくり、社会インフラの整備など地域の暮らしに至る領域で、暮らしやすさをこれまでに以上に追求し、お客さまが思ったことが、思った通りに、すぐにできるサービスを提供します。 |
サーラグループは、1909年(明治42年)にまちや暮らしに明かりを灯す事業を開始して以来、地域とともに、地域の人々のよりよい暮らしの実現をめざして事業を展開してまいりました。今、人の暮らし、まちの在り方は大きく変化しつつありますが、地域に根ざした企業グループとして、これからもお客さまの豊かな暮らしを支えるとともに、事業活動を通じた社会課題の解決に取り組んでまいります。
私たちサーラグループは2009年より、オフィシャルスポンサーとして「SALA」の文字をユニフォームに掲出し、ジュビロ磐田を応援しております。目標であった1年でのJ1リーグ復帰は叶いませんでしたが、最後まで逆境に立ち向かいプレーオフ進出まで辿り着いたその戦いには、地域全体が大きく勇気づけられました。当グループは、明治安田Jリーグ百年構想リーグにおいても、地域の皆さま、ファン・サポーターの皆さまとともに、ジュビロ磐田を全力でバックアップしてまいります。未来に向けた充実のシーズンにしていきましょう!

名 称 | 株式会社静岡新聞社 (https://shizushinsbs.co.jp/) |
|---|---|
本社所在地 | 静岡県静岡市駿河区登呂3-1-1 |
設 立 | 1941年12月1日 |
資本金 | 1億円 |
代 表 | 代表取締役社長 大須賀 紳晃 |
事業内容 | 新聞発行、出版、デジタルメディア |
名 称 | 静岡放送株式会社 (https://shizushinsbs.co.jp/) |
|---|---|
本社所在地 | 静岡県静岡市駿河区登呂3-1-1 |
設 立 | 1952年10月1日 |
資本金 | 1億円 |
代 表 | 代表取締役 谷口 智康 |
事業内容 | テレビ放送、ラジオ放送、デジタルメディア |
昨シーズンは最終節で掴みかけた「J1昇格」を果たすことができず、大変悔しい結果となりました。Jリーグは、「明治安田Jリーグ百年構想リーグ」という新たな時代への歴史的な挑戦の第一歩を踏み出します。これは、アジアを、そして世界を見据えたシーズン構造へと移行するための特別なリーグです。
静岡新聞SBSは、この特別なリーグを、クラブの真の強さを再構築し、必ずJ1へ再昇格するための貴重な準備期間だと考えます。選手、スタッフ、サポーター、パートナー企業が一丸となり、過去の悔しさを力に変えて未来へ羽ばたくための土台を固めます。
地域メディアとしての責務を引き続き果たし、選手たちの奮闘、サポーターの熱い声援をあらゆる手段で発信することで、地域とクラブの絆をさらに深めてまいります。確かな情報発信を通じて、静岡に暮らす人々の幸せに寄与するという使命に変わりはありません。
厳しい戦いが続きます。この困難を乗り越え、未来を切り拓いていくことを期待しています。 共に戦い、来年こそ歓喜の瞬間を迎えましょう

名 称 | 浜松ホトニクス株式会社 (http://www.hamamatsu.com/) |
|---|---|
本社所在地 | 静岡県浜松市中央区砂山町325-6 |
設 立 | 1953年9月29日 |
資本金 | 35,200百万円(2025年9月30日現在) |
代 表 | 代表取締役社長 社長執行役員 丸野 正 |
事業内容 | 光検出器、光源、画像処理・計測装置等の製造、販売 |
浜松ホトニクスは、創業以来、光の可能性を追求し、未知未踏の領域に挑み続けてきました。その挑戦から生まれたユニークな製品や光技術は、学術界において世界最先端のサイエンスを支えるだけでなく、産業機器をはじめ医療、バイオ、環境など幅広い分野で用いられ、社会・環境・人類の課題解決に貢献しています。当社は、クラブ設立当初から地元企業として出資し、ジュビロ磐田を支援し続けています。2012年シーズンからはオフィシャルスポンサーとなり、ユニフォームに当社ロゴマーク「HAMAMATSU」を掲げ、より一体となってチームをサポートしています。本年開催の百年構想リーグでは、昨シーズンの悔しさをバネに、新体制の下でチーム一丸となり、ジュビロらしいサッカーでサポーターの皆様、そして地域の皆様に「夢と感動」を与える活躍を期待しています

名 称 | 豊田通商株式会社 ( https://www.toyota-tsusho.com/ ) ( https://www.admiral-gb.com/ ) |
|---|---|
本社所在地 | 東京都港区港南二丁目3番13号(品川フロントビル) |
設 立 | 1948年7月1日 |
資本金 | 649億3千6百万円 |
代 表 | 取締役社長 今井 斗志光 |
事業内容 | 各種物品の国内取引、輸出入取引、外国間取引、建設工事請負、各種保険代理業務 等 |
当社が展開しているAdmiralは1914年にイギリス海軍の制服サプライヤーとしてスタートし、1970年代以降にはヨーロッパのプロサッカーチームやサッカーイングランド代表チームのオフィシャルスポンサーとなるなど、サッカーを中心としたスポーツブランドとして発展してきました。近年はゴルフ、テニス、トレーニングなどのカテゴリーにも注力し、ブランドビジョンとして『Be Strong. Be Stylish』を掲げ、「強くなることを目指す皆様のパフォーマンスを最大限サポートする機能性」と、「スポーツする瞬間の皆様が優雅に輝けるデザイン」にこだわった製品を開発するとともに、プロスポーツ選手、チームのサポートも行ってまいりました。
Admiralはジュビロ磐田のオフィシャルサプライヤーとしてシーズンで5年目となりました。
本年は例年と大きく異なり、2月に開幕する明治安田Jリーグ百年構想リーグによりJリーグが新たな時代へ歩みを進める大きな一歩です。この大会およびその後のシーズン移行により、日本サッカー全体が生まれ変わる、そんな“変化”の多い年を迎えるにあたり、我々もただパートナーとしてサポートするだけでなく、共に進化し、新しい歴史をつくる一員であることを強く自覚しております。
地域の誇り、ファンの情熱、そして歴史への敬意を胸に――
この2026シーズンは、これまで以上に皆様とともに“強く、優雅に”戦います。
J1の舞台へ復帰を目指すチーム・サポーターの皆様と共に闘い、全力でサポートして参ります。

法人名 | 株式会社クラベ(https://www.kurabe.co.jp/) |
|---|---|
所在地 | 〒432-8521 静岡県浜松市中央区高塚町4830番地 |
設立 | 1939年6月25日 |
代表者 | 代表取締役社長 金澤 岳信 |
事業 | 耐熱特殊電線、電線加工品、車載ヒーター(カーシートヒーター、ステアリングヒーター)、チューブ・ホース、発熱体加工品の開発・製造・販売。 |
株式会社クラベは、浜松に主要拠点を構え、高分子材料技術を応用した耐熱特殊電線やチューブ・ホース類のみならず、電子工学等の異分野の技術を融合した高機能部品を開発・製造しグローバルに販売しています。自動車、住宅設備、家電など幅広い分野において、国内外に広がる生産拠点を活かし、差別化された高品質な製品を提供。素材の研究開発から設計、製造までを一貫して行う体制を強みに、地域とともに歩みながら未来を切り拓く静岡県西部地域発のイノベーション企業を自負しています。
Jリーグが新たな価値創出に向けて大きな変化を遂げる初年度であり、その重要な節目の年に、歴史と伝統を誇るジュビロ磐田様のパートナーとして携われる機会を頂き、特別なご縁を感じております。ジュビロ磐田様との本パートナーシップを通じて、クラブのさらなる飛躍をサポートするとともに、スポーツの力で地域を盛り上げ未来へつながる価値を創出する活動に協賛してまいります。
一覧に戻る